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	<title>ホームページ作成講座</title>
	<link>http://www.adlabdesign.com</link>
	<description>初心者向けホームページ作成講座</description>
	<lastBuildDate>Fri, 27 Aug 2010 12:39:58 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>情報量に応じた文書配置</title>
		<description>各段落の文字数が少ない場合と、多い場合、量に応じて文章の配置を決めていきましょう。

・少ない場合
１ページの中で、大見出し、中見出し、小見出しに分け、その中に文章を入れ込みます。

■大見出しタイトル
「大まかな内容を入れる」
●中見出しタイトル
「内容を入れる」
・小見出しタイトル
「詳しい文章を入れる」
・小見出しタイトル
「詳しい文章を入れる」
●中見出しタイトル
「内容を入れる」
・小見出しタイトル
「詳しい文章を入れる」
・小見出しタイトル
「詳しい文章を入れる」

・多い場合は、量に応じて１ページごと使っていきます。
文字だけではおさまりが悪いので、画像を入れ込んだり、イメージしやすいイラストやコラムなどを入れましょう。
「小見出し」となる文章の数が多ければ、「中見出し」のところで目次を作ってしまいます。
そのときには「小見出し」ページをテキストリンクにします。
そうすればそのページにダイレクトに飛ぶようになります。 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/21</link>
			</item>
	<item>
		<title>メニュー・カテゴリ・タグ</title>
		<description>初心者だと、「メニュー・カテゴリ・タグ」の違いに戸惑うようです。

サイドバーやヘッター（上）、フッター（下）にあるものをメニューと呼びます。
大きく分けられているものがメニューです。
ホームページなら、会社情報、配送方法、取扱商品、よくある質問といったものが配置されます。

カテゴリは、アイテム別に分けるといった意味で使います。
メニューで分けれた商品などが、ここで更に分類されます。

タグは、使われる言葉で分類したりします。
「カテゴリ分けはできないけれど、ダイエットに関するもので分類する」といった感じです。

どちらも、ユーザビリティーの視点に立って使われます。 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/20</link>
			</item>
	<item>
		<title>下準備を</title>
		<description>ホームページを作る前にラフデザインをします。
その後、準備をしたいのが、
・HTMLカラーコード
・HP素材集
などです。

カラーコードでは、色を出すためのコードと色が表になっています。
素材集には、メニューボタン、壁紙、アイコン、文字、その他があります。

書いてあることを読むだけではピンとこないでしょうから、
まずは「HTMLカラーコード」「HP素材集」を検索してみましょう。

本で勉強することもいいですが、インターネットならコピー＆ペーストで使うことが可能です。 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/19</link>
			</item>
	<item>
		<title>最初は基本で</title>
		<description>ラフデザインの通りにいかない場合、
思い切って基本のシンプルなものから作ってみましょう。

基本となる色を決め、濃淡の色をいくつか選んでおきます。

基本色を入れたら、色に合わせた画像を入れてみます。
その後、濃淡の色をグラデーション、あるいはアクセントのように配置します。

シンプルなもので自信が付いたら、デザイン性のあるものにチャレンジしましょう。 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/18</link>
			</item>
	<item>
		<title>文字色</title>
		<description>ホームページでは文字色の統一も大切です。
ウェブでは、沢山のカラーを使うことが出来、いろんな色を試すことが出来ます。

しかし、新聞紙面、雑誌でも読みやすいものは全て、文字色が統一されています。
文字の大きさも見出しや、本文などで統一しましょう。 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/17</link>
			</item>
	<item>
		<title>デザインは設計である</title>
		<description>デザインとは設計と言い換えることができます。
配色やイメージ画像は手段でしかありませんから、
伝えたい事をどのように伝えていくかを
明確に設計する必要があります。

高級感のあるイメージを伝えたくてホームページを作ったとします。

訪問者がホームページを見て、
高級感のある印象を受けてくれれば
それは良いホームページデザインである、という事ができます。

 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/16</link>
			</item>
	<item>
		<title>テーマカラーを決める</title>
		<description>サイトが散漫な印象になってしまう原因には
色の使いすぎである場合があります。

サイトイメージを打ち出したいが為に、
様々な色を使いたくなるものですが、
かえって使う色は少なめな方が強い印象を与える事が出来ます。

テーマカラーを１色決めて、その色を繰り返し使う事で
イメージを伝える事が出来るという訳です。
 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/15</link>
			</item>
	<item>
		<title>統一感</title>
		<description>ページを作成する際に、
統一感を持たせるために同じ色ばかりを使う方法は
時にインパクトに欠けるページになってしまう事があります。

全く同じ色を多用するのではなく、
時に濃淡を付けたり、また、彩度が統一されていれば
多色であってもまとまりのあるページにする事が出来ます。

なんにしても、ページのベースカラーを１色決めて
他の色はアクセントとして使うようにしたいものです。 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>情報のグループ化</title>
		<description>ｗｅｂページを作成する際には、情報のグループ化を行いましょう。

これは、載せる情報をカテゴリ分けし、
それぞれのコンテンツの優先度を付けて、
それらをユーザーの視点に立ってまとめるという作業になります。

ページに載せる要素の整理整頓がしっかりと出来ていないと、
視点がまばらになり、焦点の合わないサイトになりかねません。
 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/13</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユーザーインターフェース</title>
		<description>商品一覧ページなどは、商品写真や説明文、セール情報などを
すっきりと並べて見せる必要があります。

このようなページは、美しいグラフィックデザインも大切ですが
ユーザーインターフェースとして適切に機能しなければ
ユーザーにとって使いづらいサイト、という烙印を押されてしまいます。

お買い得商品などは、他の商品に埋もれてしまわないように
大きくトップに表示するなどの工夫をしながら
品の良いページに仕上げるようにしたいものです。
 </description>
		<link>http://www.adlabdesign.com/pagaes/12</link>
			</item>
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